【家計の資産管理簿】2020年6月

資産管理

​​​​​​​​​​​​こんにちは。Pooh@Tokyoです。

私は1ヶ月のお金の動きと資産の状況を把握するため、毎月資産管理簿を付けています。
今回は2020年6月の収支と資産の状況について書いていきます。

収支について

【収入合計】198,996円
・給与:185,701円(手取り)

・不労所得:13,295円

(不労所得内訳)
楽天通常ポイント(投資信託購入):1,626ポイント
米国株配当金:819円(INTC・JNJ・MSFT・MCD)
ECナビ:1,850円
マクロミル:6,500円
CUEモニター:2,500円

【支出】432,299円
家計簿アプリのマネーフォワードで流動的な支出を算出しています。

【収支】– 233,303 円
残業代が減少、ポイント獲得は前月並、米国株配当金が多めに入金
結婚指輪購入のため支出が大幅に増加(7月のボーナスにて補填予定)
指輪購入を除くと、収支は13,097円とプラス

資産について

【投資信託】451,538円

【米国株】323,473円

【確定拠出年金】262,290円

【bitflyer】323円 (6月にTポイント交換で取得)

【銀行預金】387,107円

【現金】1,036円

【資産残高】1,525,767円(前月より+160,558円
株価の上昇により、株式評価額が回復し、資産残高が増加
貯まったTポイントをbitflyerにてビットコインに交換
定額給付金(10万円×2人分)の入金で預貯金額が増加

負債について

【奨学金(無利子/返済期間15年)】
返済額:15,050円
残高:1,490,545円

【クレジッカード】
クレジットカード請求額:40,590円

【負債残高】1,531,135円
クレジットカード請求額は前月より減少。

純資産について

【資産-負債=純資産】の式で算出します。
【純資産】​-5,369円
資産の増加により、純資産残高が改善
ようやく1万円を切ることができました。

 

まとめ

・高額の買い物をしたが、ボーナスで補填予定
・通常の生活費では収支をプラス維持

・現金換金可能なポイントの獲得が増え、副収入が1万円に達した
・株価の回復に伴い、投資資産の評価額が改善した
・定額給付金の入金で預貯金残高増加
・資産の増額に伴い、債務超過解消まであとわずか

・食材費や外食費など生活費がやや増加

以上、今月の家計の資産管理簿でした。

毎月のお金の動きを把握することで、改善点や課題が見つかります。
安定した家計を築くため、資産管理簿をつけることをおすすめします。
是非参考にしてみてください。

ここまで読んでいただいてありがとうございました。​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​

コメント

タイトルとURLをコピーしました