【ポイント獲得実績】2020年1月

ポイント

​​​​​​​​​​​こんばんわ。Pooh@Tokyoです。

私は労働収入の他に、わずかではありますがポイントの獲得による副収入があります。
そこで私が実践しているポイント獲得方法と、
1月に獲得したポイント実績について書いてみようと思います。​

目次 1. 獲得したポイント実績 2. ポイントの使い道 3. まとめ

1. 獲得したポイント実績

  • 楽天ポイント;6,699ポイント
  • ECナビ(リサーチパネル);1,050円分
  • マクロミル;4,500円分
  • CUEモニター;1,500円分 

楽天ポイント;6,699ポイント​
楽天市場のキャンペーンが大きく占めました。

アンケートサイト
・ECナビ(リサーチパネル);1,050円交換

・マクロミル;4,500円交換
・CUEモニター;1,500円交換
いずれも毎日届くアンケートを回答しポイントを獲得していきました。
獲得したポイントは現金に交換をしています。

2. ​ポイントの使い道​

ポイントの主な使い道は、投資の原資として利用しています。

  • ポイントで投資信託を追加購入
  • ポイントを現金化して米国株を追加購入​​

楽天ポイントの通常ポイントは投資信託の追加購入に充てています。
1月は2,175円分を外国株式インデックスファンドをポイントで購入しました。

また、アンケートサイトで現金換算した分は米国株の購入に充てています。
1月はP&G株を追加購入しました。
給料日時点で運用している6銘柄の中で一番保有割合の低い銘柄を購入して、
保有銘柄のバランスを保つようにしています。

給与とは別にアンケートサイトで得たお金なので、リスクに対するストレスもなく、
気軽に投資できる感覚がいいですね。

少ないですが毎月配当も入ってくるので、毎月楽しんで投資をしています。

3. ​まとめ

1月に獲得したポイントの合計は、13,749ポイントでした。

うち、投資信託、米国株の購入に充てて8,618円分を資産化しました。
(残りは楽天の期間限定ポイントなので、書籍や食料品の購入に充てました。)

このように、ポイントを活用すると労働収入以外で資産形成を行うことができます。
ポイント獲得→現金化→投資信託・米国株購入のスケジュールを毎月の作業として行えばOKです。

ポイントだけでも年間10万円ほど資産として蓄積されるはずです。

貯金が苦手な方でも、まずはポイントから資産形成を始めてみてはいかがでしょうか。

ここまでありがとうございました。

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